Apr 09, 2010
引越しの準備期間
私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。家族構成や年代によって家に求めるのは変化ですね。リフォームすれば、ライフスタイルに合わせて考えましょう。二人の生活と子供たちと一緒に生活し、子供が独立後の生活と第2世代の生活の中で、家庭に必要とされるが変わりますよね。家庭に要求することに合わせてリフォームで生活簡単に変えていくといいですよ。
震災の影響で開館を見合わせていた「豊島ふくろう・みみずく資料館」(豊島区南池袋3)が、16日から運営を再開する。(池袋経済新聞)
故飯野徹雄・元東大名誉教授が30数年にわたって収集したコレクションを中心に、フクロウ・ミミズクに関する資料や芸術作品、オブジェなどを展示する同館。南池袋小学校に併設されているため、開館は土曜・日曜の10時〜12時、13時〜17時のみだが、毎月のように国内外から多くの猛禽(もうきん)類研究者やファンが訪れる。
展示物は数カ月単位で入れ替えている。現在の展示テーマは「アメリカ先住民を守ったふくろうたち」。昨年、故松浦千誉・元拓殖大学教授から寄贈された約6,000点に及ぶコレクションの一部も展示する。
入館無料。
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「豊島ふくろう・みみずく資料館」お土産みみずく人形(関連画像)
牛込神楽坂駅近くの住宅街の一角に2月26日、手作り肉まんの店「FULL ON THE HILL(フル オン ザ ヒル)」(新宿区中町、TEL 03-3260-6996)がオープンした。場所は「宮城道雄記念館」の並び。(市ケ谷経済新聞)
【画像】 ショーケースにずらりと並ぶ中華まん
店舗面積は、厨房と販売スペースを合わせた約12坪。同店は、肉まんの有名店「目黒五十番」から独立した樋口達矢さんと妻・泰子さんが切り盛りする店。テークアウト専門で、「目黒五十番」の約半分ほどの大きさの「プチ」サイズの商品をメーンに提供する。「目黒五十番」は、同じく中華まんの有名店「神楽坂五十番」と経営は別。
メニューは、プチ肉まん、プチあんまん(以上220円)、プチ椎茸肉まん、プチ貝柱肉まん、プチカレー肉まん、プチチーズ肉まん、プチキムチ肉まん、プチザーサイ肉まん(以上315円)など。「目黒五十番」の肉まん(367円)や角煮まん(420円)、シューマイ(525円)、食べるラー油(630円)なども取りそろえる。
神楽坂散策の観光客が頻繁に通る場所ではないにもかかわらず、「口コミで広まり、買いに来てくださる方が多い」と泰子さん。来店客が土産として購入していくケースも多く、それをきっかけに来店する客も。来店客からの「その場で食べたい」という声を受け、今後、敷地内にテーブルと椅子を置いたイートインスペースも用意する予定だという。
営業時間は11時30分〜19時。地方発送も受け付けている。
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新宿東口の「ルミネエスト新宿店」(新宿区新宿3)7階に4月15日、洋食レストラン「(る)ハレノヒ ルミネエスト新宿店」(TEL 03-3354-0870)がオープンした。経営はノスプロダクター(品川区)。(新宿経済新聞)
「コラーゲン鍋」「蒸し野菜」のブームを作った「ハレノヒ」。初の洋食レストランとしてカジュアルでなじみ深い洋食をオリジナルプレートで提供する。店舗面積は120平方メートルで、席数は50席。ファッションビルへの出店は同店が初めて。
店名にもある「ルー」が主役となるメニューは、「る・オムライス」「る・ハンバーグドリア」「る・エビマカロニグラタン」(以上1,080円)、よくばりセット(1,180円)など。
ルーの開発に関しては苦労があったという。「コンセプトから業態に至るまで何度も作り直しを行い、メニューが決まったのも3月に入ってから。なじみの洋食をワンランク上の装いに変えることができた。毎週のように試作を繰り返した商品開発のスタッフは苦労も多かった」と同社広報担当の荒田さん。
ハレノヒで人気の「オムレツケーキ」は同店でも扱う。中目黒(190円)、熱川、ブリュッセル(以上240円)、宇治、香港(以上290円)、新宿(340円)の6種を販売。テークアウトで単品販売も行う。他のカフェメニューでは、クリームソーダ(500円)、フローズンジンジャー(550円)、プリンアラモード(580円)なども用意。
「初めての業態、初めてのメニュー、初めての複合型ファッションビルと、今までの勝ちパターンは一切捨てて挑んだ。生みの苦しさはこれまで以上だったが思い入れのある店になった。ハレノヒ自慢の『バーニャカウダソース』で食す蒸し野菜と、こだわりの『ルー』を使った豊富なメニューは何度来ても楽しんでいただけるのでは」と自信を見せる。
営業時間は11時〜23時。
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