Jan 23, 2011
名古屋のホテルに泊まりました。
夫の実家は大阪にあります。この前大阪まで車でお義父さんに会いに行きました。息子も連れて行ったので、大阪まで一度に行ってしまうと、息子が疲れているかと思って、名古屋で一泊することになりました。当時の名古屋のホテルに泊まりました。安く名古屋のホテルに泊まることのために、非常に良かったです。また利用したいと思っています。最近のビジネスホテルの予約をしたいと考え、インターネットで申請したが、3ヶ月前から予約しかできないとの表示がされています。早く電話でホテルに事情を聞いて1500円で優待会員になると半年前から予約可能です。一応会員代金を支払うと、優待の権利は永続的です。ホテルによってサービスは違うと思いますが、各ホテルの予約特典はあると思います。インターネット予約の時代、ちょうど電話予約も会話の中で優遇制度のこと、目の情報、飛行機の状況などを確認することが良いことだと思っています。良い旅、良い企業、そのためには情報がほとんどです。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 83.65/70
始値 83.76/77
前営業日終値 83.75/79
ユーロ/ドル 終値 1.3566/67
始値 1.3498/04
前営業日終値 1.3483/90
30年債
(2205GMT) 101*03.50(‐0*11.00) =4.6808%
前営業日終盤 101*14.50(+0*07.00) =4.6596%
10年債
(2205GMT) 100*00.50(‐0*05.00) =3.6231%
前営業日終盤 100*05.50(+0*04.50) =3.6044%
2年債
(2205GMT) 99*19.00(‐0*00.75)=0.8351%
前営業日終盤 99*19.75(+0*01.50)=0.8227%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12288.17(+61.53)
前営業日終値 12226.64(‐41.55)
ナスダック総合
終値 2825.56(+21.21)
前営業日終値 2804.35(‐12.83)
S&P総合500種
終値 1336.32(+8.31)
前営業日終値 1328.01(‐4.31)
COMEX金(4月限)(ドル/オンス)
終値 1375.10(+1.00)
前営業日終値 1374.10(+9.00)
原油先物(3月限)(ドル/バレル)
終値 84.99(+0.67)
前営業日終値 84.32(‐0.49)
CRB商品指数(ポイント)
終値 338.21(+1.92)
前営業日終値 336.29(‐2.38)
<為替> ドルが下落した。イランの軍艦がエジプトのスエズ運河経由でシリアに向かう、とのニュースが伝わると、中東情勢が緊迫化するとの懸念が高まり原油価格が上昇、スイスフランなどの安全資産とされる通貨が買われた。テクニカル要因や投資家のポジションもドルを圧迫し、ドルは特にユーロに対して軟調となった。
NY外為市場:[USD/J]
<債券> 国債価格が下落、利回りは上昇した。ただこの日発表された1月の米鉱工業生産が予想外に前月比で低下したことを受け物価上昇懸念が一部緩和され、利回りはこのところのレンジ内にとどまった。この日はイスラエルのリーベルマン外相が、シリアに向かうイランの軍艦2隻がスエズ運河を16日に通過する予定だと明らかにし、イランによる挑発行為とした。これを受けて安全資産としての米国債に対する買いが入り、指標10年債利回りは一時3.58%と、4日以来の水準に低下した。ただこうした買いは午後序盤の取引に入り徐々に減退した。
米金融・債券市場:[US/BJ]
<株式> 反発。S&P総合500種の終値が1336を超え、2年前の2倍の水準に達した。デル<DELL.O>が前日発表した市場予想を上回る決算のほか、仏サノフィ・アベンティス<SASY.PA>と米ジェンザイム<GENZ.O>の買収合意など企業の買収案件が相場を支援した。デルは11.9%急伸。ヒューレット・パッカード(HP)<HPQ.N>も2.1%高。石油関連や素材株が引き続き買われ、S&Pエネルギー株指数は1.3%、S&P素材株指数は1.2%、それぞれ上昇。石油サービスのハリバートン<HAL.N>は4.3%急伸し、08年7月以来の高値で取引を終えた。
米国株式市場:[.NJP]
<金先物> 荒い値動きとなる中、ドルの軟化やリスク回避の買いなどに支えられ、3営業日続伸した。中心限月4月物は前日比1.00ドル高の1375.10ドルで終了し、前日に続き終値ベースで1月13日(1387.00ドル)以来約1カ月ぶりの高値を付けた。また、電子取引でも一時1382.70ドルを付け、同じく約1カ月ぶりの高値となった。立会取引のレンジは1372.00─1382.30ドル。
NY貴金属:[GOL/XJ]
<原油先物> 米エネルギー情報局(EIA)の在庫統計や中東情勢をめぐる不安の拡大を背景に、4営業日ぶりに反発した。米国産標準油種WTIの中心限月3月物は前日終値比0.67ドル高の1バレル=84.99ドルで終了。4月物は0.27ドル高の87.84ドルで引けた。EIAの週報によると、11日までの1週間の原油在庫は前週比220万バレル増の市場予測(ロイター調べ)に対し、90万バレルの積み増しにとどまった。
NYMEXエネルギー:[CR/USJ]
[東京 17日 ロイター]
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