May 09, 2009

出張名古屋のホテルに泊まりました

仕事の出張によく行くのですが先日の日は名古屋のホテルに泊まりました。名古屋は年に二度ほど行くことになっています。名古屋のホテルに宿泊して一週間ぐらい仕事をしてきました。何度も名古屋は食べ物が美味しいので、仕事の訪問を期待しています。今回は家族旅行に行こうと計画をしているため、また名古屋のホテルだと思います。
最近のビジネスホテルの予約をしたいと考え、インターネットで申請したが、3ヶ月前から予約しかできないとの表示がされています。早く電話でホテルに事情を聞いて1500円で優待会員になると半年前から予約可能です。一応会員代金を支払うと、優待の権利は永続的です。ホテルによってサービスは違うと思いますが、各ホテルの予約特典はあると思います。インターネット予約の時代、ちょうど電話予約も会話の中で優遇制度のこと、目の情報、飛行機の状況などを確認することが良いことだと思っています。良い旅、良い企業、そのためには情報がほとんどです。
 自主映画の上映会「秋田テルサ自主映画祭」が2月20日、複合施設「秋田テルサ」(秋田市御所野地蔵田3)で開かれた。(秋田経済新聞)

 「多くの人に自主映画の魅力を伝えたい」と、自主映画作品の上映イベントなどを手掛ける「秋田インディーズフィルムフェスティバル」の協力を得て企画した。

 当日、鹿角市で撮影された青春ドラマ「のりとななかまど」や、リンゴの皮むき器をパロディー風に紹介する「リンゴを30秒でサバく裏ワザ」など、数分の短編作品から1時間弱の作品まで秋田や青森を中心に東京や名古屋など全国から出展されたバラエティーに富んだ作品15本を上映した。

 「このイベントで自主映画とは何かがわかるような構成を目指した」とスタッフの清水川裕一さん。「低予算・短時間ながら、映像作家が自分の撮りたい映画を好きなように表現しているところが自主映画の魅力」とも。

 上映会に協力した同フェスティバル代表の武田守さんは「このような上映会を続けることが、秋田の映画シーンの活性化につながる。貴重な作品発表の場にもなるし、これから多くの映像作家が生まれるきっかけにもなれば」と話す。

【関連記事】
甘い夜を楽しんで−若手経営者団体が秋田港でドライブイン・シアター(秋田経済新聞)
秋田・有楽町の映画館「シアタープレイタウン」、3カ月ぶりに再開(秋田経済新聞)
メディアテークで「仙台短篇映画祭」開幕−10年目のテーマは「開拓」(仙台経済新聞)
HEP HALLでインディーズ映画上映展−音楽ライブやトークイベントも(梅田経済新聞)
秋田インディーズフィルムフェスティバル


 ◇的確にアドバイス−−横山賢太郎トレーナー(33)
 選手の健康管理やけがの予防、トレーニングを指導している。東京在住で、グラウンドを訪れるのは月に1、2回。選手と接する時間は限られているが、「全員が寮生活なので、自分の体を自分で管理できるようになってほしい。そのためには、分からないことは質問に来るなど、どん欲に学ぶ姿勢が必要」と、寮に泊まり、選手の相談に乗る。
 腰痛に悩み「どうしたらよくなりますか」と聞いてきた選手には、猫背を改めるようにいい「歩く時は目線を上げて」などと具体的にアドバイスした。
 自身はサッカーをやり、指導対象もサッカー部が多いが、岩上昌由監督(34)は「野球専門でないからこそ、我々が気付かない指摘をしてくれる」と信頼を置く。
 例えば、練習の始めのウオーミングアップ。選手たちが声を掛け合い、足をそろえて走る。「理にかなっていない」と疑問を感じた。選手がそれぞれに体を動かす「セルフアップ」を採り入れた。「今日は筋肉が張っている」などと、それぞれが自分の体と向き合う時間でもある。
 トレーニングでは、体幹部を中心に鍛える。筋肉そのものを鍛えるとともに、「動作の連動の意識づけ」を重視。守備練習で打球への反応を速めるには、どう体を使えば「構え」から「動き出し」までが効率的か。「身体のどこに一番力が入っていた?」と選手に考えさせ、筋肉の動き方や使い方を丁寧に指導する。「2年生の内野手については守備での上半身のブレがなくなってきた」と話す。
 トレーニングは地味でつらくて、嫌いな選手も多いが「自分の限界を超えないと成長はない」と、自主的に取り組む姿勢を求める。
 「試合までけがをしないように、ベストコンディションで臨んでほしい」と願う。甲子園ではスタンドから選手の動きをチェックし、「正しい体の使い方」をアドバイスするつもりだ。=おわり【鈴木理之】

2月22日朝刊

 業務上横領の罪に問われた住所不定、無職、高橋久典被告(50)の判決公判が21日、高松地裁であった。幅田勝行裁判長は、求刑通り、懲役15年を言い渡した。
 幅田裁判長は「被害会社は、信頼していた被告に裏切られ破綻(はたん)、多くの従業員が職を失った。被害結果は極めて重大」とし、さらに「動機は身勝手極まりない」とした。
 判決によると、高橋被告は、観音寺市出作町の「高木兄弟商会」で取締役総務部長を務めていた03年7月〜07年11月、前後50回にわたり、同市内の銀行で同社名義の小切手を使って計8億5750万円の現金の払い戻しを受け、横領。その金を東京・六本木の高級クラブで豪遊するなどして使ったとしている。【広沢まゆみ】

2月22日朝刊

【関連記事】
着服:愛知の事務局長が運営費760万円 薬剤師国保組合
暴言警部補:起訴内容認める 大阪地裁初公判
年金基金横領:不明の前事務長に全額賠償命じる 長野地裁
ハイチ:25年ぶり帰国のデュバリエ元大統領を一時拘束
大阪府警東署員暴言:自白強要、弁護側が批判 大阪地裁で初公判、起訴内容認める


Posted at 19:49 in Club | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.