Jan 31, 2010
会計事務所を変更しました。
今回、会計事務所を変えてみた。今まで拷問していた会計事務所、会計事務所といっても個人でやっていたようなところにあった。毎月来るわけでもなく一方決算は、ギリギリまでかかっていた。これは、果たして自分の仕事に支障が出てくると考え、思い切って、拷問をネリョダルラとすることを決意したのだ。今回の会計事務所は、適切であると思います。賃貸事務所の条件があり、探している場合には、インターネットを介して検索サイトから情報を得ることが良いかと思われます。たとえば、居抜き物件で、耐震性に優れたものであり、デザイナー性に優れたものであり、また、金額面で安価なものであったりと、様々な視点から見つけることができます。これらの賃貸オフィス物件を扱う業者はたくさんあるのでまず調べてみましょう。
鹿児島、宮崎県境の霧島連山・新燃(しんもえ)岳(1421メートル)で14日午前5時7分、爆発的噴火が起きた。噴火活動が活発化した1月26日以降では、今月11日以来、11回目。
空気振動は火口の南西3キロで332・1パスカルを観測した。これまでの爆発的噴火では2番目に大きいが、被害は確認されていない。
■プロ入り悩む大学力士/恒例「励ます会」中止に/共催行事の実施不透明
大相撲の八百長問題は、アマチュア相撲界にも波紋を投げ掛けている。春場所中止に伴ってアマ団体が開く恒例行事が中止されたり、協会との共催事業の実施が不透明になったり。本場所再開のめどが立たず角界入りをためらう学生もいる。「お前たちも、やっているんじゃないのか」という心ない電話を受けた例すらある。影響や困惑は広がる一方だ。【和田崇、大矢伸一】
アマを統括する日本相撲連盟は、小・中・高校、大学の相撲指導者を対象とした研修会を毎年夏に日本相撲協会と共催している。例年、会場の国技館と、けいこ用まわしを無償提供してもらっており、関係者は「今年はどうなるのか」とやきもきするばかり。
同連盟は、相撲の五輪競技入りを目指しており、「八百長問題は海外にも伝えられており、マイナス材料になりかねない」との懸念を隠せない。また、連盟に寄せられる反応はさまざまで、中傷めいた電話が掛かってくることもあるという。一方で、「一生懸命けいこしている子どもたちが可哀そう」「アマ相撲の選手も八百長をやっていると見られてしまうのではないか」といった声が寄せられている。
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西日本学生相撲連盟は、毎年3月初め、大阪市内のホテルで学生相撲出身力士を招いて開く「励ます会」を、今年は取りやめた。協会から謝罪を受けた同連盟の北村光雄会長は「疑惑の者の中に学生出身者が含まれていることは何とも情けない」と嘆き、協会に対しては「徹底的な究明の末、しっかり処分して出直してほしい」と要望している。
また、ある大学の相撲部監督は、プロに行くか迷っている4年生部員がいると打ち明ける。「既に相撲部屋から声をかけてもらい、あとは本人の決断次第だが、このままでは難しい。就職を蹴って大相撲に進む道はリスクが大きく、頑張ってこいと背中を押せる状況にはない」
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協会と事業を共催する団体にも影響は及んでいる。4年生以上の小学生約5万人がエントリーし、夏休みに東京・両国国技館に地区代表を集めて全国大会を行う「わんぱく相撲」。協会と大会を共催する東京青年会議所には、八百長問題が新聞などで報道された今月2日以降、各地の青年会議所を通じて「予定通りに開かれるのか」という保護者からの問い合わせが相次いだ。東京青年会議所には10日、協会から「例年通り開催に協力する」との連絡が入り、各地の担当者へ周知した。
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◇ロス五輪無差別「銀」・ラシュワンさん
激動するエジプト情勢。日本とエジプトの友好の懸け橋になった人たちも、ニュースにくぎ付けになっている。
84年ロス五輪柔道無差別級銀メダリスト、モハメド・ラシュワンさん(55)の恩師で、東京都練馬区在住の元全日本柔道連盟事務局長、山本信明さん(69)は、孫弟子を含めて数万人の教え子が同国にいるが、デモ参加者と治安維持に当たる軍人や警察官など立場が分かれている恐れもあるという。
時折入る電話で他の弟子の無事を知り喜ぶ一方、ラシュワンさんからはまだ連絡は無いという。
ラシュワンさんは五輪決勝で山下泰裕さん(53)と対戦。負傷した右足をあえて狙わず、寝技で敗れた。だが、その柔道家精神が称賛を浴び、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の「フェアプレー賞」を受賞した。70年代以降通算10年ほど同国に滞在し、同五輪当時のエジプト柔道チームを指導していた山本さんも同国政府から文化功労賞を贈られた。
その後、ラシュワンさんは日本人女性と結婚。第2の都市・アレクサンドリアに居住し、ファストフード店などを営む一方、来日の度に山本さんに会いに来るという。
今回、山本さんの元には連日、エジプトの弟子から「私は大丈夫」「傷つけ合い、殺し合いはしていない」などと安否を知らせる電話が入っている。「今のところ、弟子の中にけが人や死者が出たとの情報はない。何かあれば、連絡をくれるはず」と、ラシュワンさんらの安否に胸を痛めている山本さん。
「エジプトは、我々日本の柔道家に敬意を払い、大切にしてくれた友好国だ。早く混乱が収まってほしい」と願いを語った。【竹内良和】
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