Feb 07, 2009

事務所を持っている場合は賃貸事務所を借りようとする

企業等を行う事務所を持っていると考えてでしたら、賃貸事務所を利用してみてはいかがですか、レンタルオフィスならば、新しくオフィスを立てる必要もなく、会社の規模に合わせた局を選択することができ、賃貸なので、あきらめても賃貸契約を解約するだけで済みます事務所があってならレンタルオフィスを借りるのが良いでしょう。
缶ビールの缶チューハイのギフトセットを抱えて、私はお世話になった会計事務所に足を運んだ。今年の夏の私の仕事が一番忙しかった時に会計事務所の所長に助けてくれたのだ。年末の挨拶をしない、私は一言所長に感謝を言いたいと思った。ギフトセットは、ささやかなお歳暮の考えだ。私の訪問の所長は、非常に喜んでくれて、私は非常にうれしかった。
 横須賀モアーズシティ(横須賀市若松町2丁目)は1日、駐車場11階に2台分の電気自動車(EV)用充電器を設置した。EV普及促進を図る横須賀市に協力する取り組みで、設置費用は総額で約270万円。

 この日は日産自動車追浜工場で生産されている電気自動車「リーフ」による充電のデモンストレーションが行われた。

 横須賀モアーズシティでは「地域の環境問題や温室効果ガス排出削減に取り組む一環としてEV普及に協力したい」とし、当分の間、充電は無料サービスとする。駐車料金は1時間400円(2千円以上の買い物で2時間無料)。

【関連記事】
市営駐車場の電気自動車用充電設備の利用開始へ/茅ケ崎市
誰でも無料で利用可能、電気自動車用の急速充電器を設置/相模原
ランドマークタワーに電気自動車用の充電設備/横浜
市役所に急速充電器設置、EV利用者に無料開放/藤沢
EV普及へ太陽光発電など基盤整備で地元企業と連携/茅ケ崎市


 今年で設立50周年を迎える鎌倉ロータリークラブのメンバーが1日、鎌倉プリンスホテル(鎌倉市七里ガ浜東)でヤマザクラの記念植樹を行った。

 同ロータリークラブでは、鎌倉をより美しい街にしようと、15周年から5年の節目ごとに、市内の観光スポットなどに桜を植える活動を続けている。

 この日はメンバーらが同ホテルの本館前に、市の木であるヤマザクラ(高さ約2・5メートル)を植樹した。

 創立当初からのメンバーでもある、50周年実行委員長の久保田雅彦さん(83)は「ロータリークラブは縁の下から地域を支えるもの。原点を守りながら、活動が続いていけばいいと思う」と話していた。

【関連記事】
市の木ヤマザクラ制定から35年を記念し植樹/鎌倉・源氏山公園
市民の憩いの場に 覚園寺所有地に桜植樹/鎌倉のNPO法人
日本三大桜「淡墨桜」2世の苗木を植樹/鎌倉
オバマ米大統領再訪予定に沸く古都、「思い出の味」も心待ち/鎌倉
地球温暖化対策でフォーラム開催へ、歌手・白井貴子さんが講演/鎌倉


 JR京橋駅の北口改札前で2月27日、吉本芸人と熊本県のゆるキャラ・くまもんが3月12日から運転をスタートする九州直結の新幹線のPRイベントに参加した。(京橋経済新聞)

【画像】 くもまんと小さな女の子

 駅構内の人通りが多い日曜の休日昼前とあり、吉本芸人と「くまもん」が登場すると至る所で撮影会がスタート。スーツ姿のサラリーマン、遠足へ向かう小学生と引率の教師、子ども連れのファミリーや若いカップルなどがカメラ片手に「くまもん」に駆け寄った。サービス精神一杯で応える「くまもん」に「めっちゃかわいい〜」という黄色い声援や、「頑張ってな」とお父さんからのねぎらいの言葉も。子ども用の駅員の制服と写真撮影の場も、同駅が用意した。

 イベントに参加した吉本芸人の安井まさじさんと今別府直之さんは「新幹線で熊本に行った後は、京橋花月で新喜劇を見なさ〜い」と京橋花月のPRも交えつつ、くまもんと絶妙な掛け合いで行き交う人を楽しませていた。

 「九州直結」は、3月12日に九州新幹線の博多〜新八代間が開業することにより全線開業となる鹿児島ルートと山陽新幹線が直通運転になることで実現。「みずほ」「さくら」の2つの新幹線が誕生する。

 最速列車の「みずほ」は、新大阪と鹿児島を約2時間40分で結ぶ。全列車直通となる「みずほ」は、朝と夕方に2往復ずつ運行。新大阪駅6時0分発の列車は鹿児島中央駅に9時46分着。鹿児島中央駅19時52分発が新大阪駅23時37分着などの便がある。「さくら」は日中の1時間に1本が山陽新幹線と直通運転し、「みずほ」「さくら」合わせて15往復が新大阪〜熊本・鹿児島中央間を1本の列車で結ぶ予定。


【関連記事】
吉本芸人らと記念撮影(関連画像)
駅員の制服を着た子どもたちと記念撮影(関連画像)
チラシを配布しPRする京橋駅の駅員(関連画像)
天神の13商業施設が一斉に懸垂幕−新博多駅にライバル宣言も(天神経済新聞)
JR博多駅筑紫口に「からくり時計」−九州新幹線全線開通を記念(博多経済新聞)


 浜松・染地台のパン店「パン工房 縁」(浜松市北区染地台、TEL 053-443-9871)がオープンして1カ月以上が過ぎた。オープンは1月13日。(浜松経済新聞)

 店主の鈴木俊太郎さんは専門学校で調理を勉強し、その後4年間は市内の店で修行を積んだ。独立後は自宅を拠点に注文販売形式でパンの販売をスタートし、昨年の自宅新築に伴い1階に工房兼店舗を構えた。

 店舗面積は約2.5坪。メニューはプレーン(90円)、トマト(120円)、ゴマ(100円)など数種類の「ベーグル」や「クロワッサン」(90円)、「フランスパン」(150円)など。毎日10〜15種類のパンを用意する。

 鈴木さんは「店を構えるのに伴い、新メニューもいろいろと考案した。ベーグルがメーンで生活に密着した食事として食べるパンを中心に作っている。そのまま食べてもいいし、サンドイッチにするなど、一手間加えることで味を完成させてほしい。パンは温めるだけでも違うもの」と話す。「店を作る時もいろいろな人に助けてもらった。人との縁を感じられた。今後も丁寧な仕事を続け『おいしかった』と紹介してもらえるような店になれれば」とも。

 営業時間は10時から売り切れまで。月曜〜水曜定休。

【関連記事】
パン工房 縁


Posted at 11:04 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.