Jun 17, 2010

名刺管理の漏れの問題の時代

最近では個人情報保護法等の法令があり、名刺管理も、企業の管理体制が厳しくなってきているのではないか。実際は、これまで名刺管理からここまで声高に言うことは少なく、これも情報化時代という時代の倍場合も、リークの問題も増えてきたことによるものだ。それでもまだ漏れの問題が絶えない時代である。
最近ではスマートフォンのアプリケーションがたくさんあり​​ます。ビジネスに活用するためのアプリケーションも、様々なものがあり、とても便利です。名刺管理アプリケーションを使用すると、手打ちすることなく、自動的にアドレスと名前を認識してくれます。アプリケーションで保存しておけば紛失の心配もなく、とても便利ですね。必ず、アプリケーションで名刺を管理してください。
 日本ケーブルテレビ連盟東海支部は、同支部の主催で開催する「ケーブルテレビフェスタ2011」のサイトをオープンした。

25局女子アナによる「けーぶるGirls」のCM動画

 「ケーブルテレビフェスタ2011」は、愛知、岐阜、三重、静岡のケーブルテレビ局46局の協力で開催されるイベントで、会期は10月7日、8日、9日の3日間。先日から、「けーぶるGirls」も結成され、ピーアールを開始している。


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パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、同社のデスクトップPC「Prime」の購入時に、HDDアップグレード無料など指定の特別オプションから、好きなオプションひとつを選ぶことができる「選べる夏のボーナスキャンペーン」の開始した。キャンペーン期間は2011年6月30日まで。

今回、キャンペーンで選べる特別オプションは以下のとおり。

キャンペーン対象となるカスタマイズは、Prime PCのモデルにより異なる。詳細は同社のキャンペーンサイトで確認いただきたい。

[マイコミジャーナル]

BTOパソコンのサイコムは24日、コストパフォーマンスと豊富なオプション等で人気という同社のミドルタワーPC「Radiant GZシリーズ」に、豊富なカラーバリエーションから選択できる追加モデルを発表した。本日より発売を開始している。

従来のRadiant GZシリーズは、きょう体カラーとしてブラックをデザインの基調としていた。同シリーズについては、かねてよりユーザーからカラバリの要望が多かったとのことで、今回、それに応えるかたちでフロントパネルのカラーバリエーションをブラック、ナイトブルー、ブルー、グリーン、バイオレット、オレンジの6色から選択できるようしたという。

製品の直販価格はAMDプラットフォームモデルが48,800円から、Intelプラットフォームモデルが61,800円から。主な仕様は従来のGZシリーズに準ずる。

[マイコミジャーナル]

アーク情報システムは、ハードディスク上に仮想ドライブと仮想CD/DVD/BDを作成することで、光学ドライブが備わらないノートPCなどでもコンテンツの再生を可能とする仮想化ソフト「CD 革命/Virtual Ver.12」を7月8日より発売する。「CD革命/Virtual Ver.12 Standard」の価格が9,480円、ライティングエンジンを搭載した「CD 革命/Virtual Ver.12 Professional」の価格が12,390円となる。対応OSは、Windows XP / Vista / 7。

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製品は、ハードディスク上に仮想ドライブを作成し、仮想CD/DVD/BDにコンテンツをマウントできるようになり、物理的なドライブが搭載されていないノートPCなどにおいても、これらを利用できるようになる。最大23個の仮想ドライブが作成でき、かさばるCD/DVD/CDなどを持ち運ばずとも、手軽にコンテンツを呼び出せ、コンテンツの一括管理が行える、実際の盤面を痛めずに済むなどのメリットもある。また、ハードディスクやCDの中のファイルなどを集めてユーザーオリジナルの仮想CDを作成、仮想ドライブに挿入することなく音楽CDを楽しめる「FCD JUKEBOX」なども搭載する。

新バージョンとなる「CD 革命/Virtual Ver.12」では、ネットワーク上のCD/DVD/BDドライブをネットワーク上の別のPCから使用できるようになる「ODS」機能を搭載。LAN内でサーバ、クライアント関係を構築し、別のPCから光学仮想ドライブを共有できるようになる。無線LANなどでもこの仮想CDの共有は可能で、リビングにあるデスクトップをサーバに、各部屋にあるノートPCをクライアントにといった音楽や映像の楽しみからも可能になる。そのほか、再生対応フォーマットとして「.mds + .mdf」、「.mds + .iso」が追加、他社製の仮想化ソフトで作成したファイルへの対応、メイン画面を起動せずともエクスプローラー画面からの直接再生など、便利に使える新たな機能が搭載されている。

[マイコミジャーナル]


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 巻き貝のような奇抜なデザインのアルミ製microATXケース「PC-U6」がLian Liから発売された。実売価格は32,800円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。電源は非搭載。

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 似たようなデザインの同社製PCケースは、2006年9月にもATX対応の「PC-777」が発売されているが、今回の製品はそれより小型のmicroATX対応品。

 PC-777と同様に、巻き貝のように渦を巻いたメッシュパネルを本体側面に備えるほか、長さ530mmの赤色LEDキットが付属。LEDキットは曲げることができるフレキシブルタイプで、本体内部に弧を描くようにLEDを配置できる。メッシュパネルの渦巻きが赤色LEDで照らし出される様子は、他の製品にはない独特の雰囲気だ。

 通気性の高さをうたう点もPC-777と同様。前面と背面にもメッシュパネルを備えるほか、側面には2基の120mm排気ファン(ファンコントローラで速度調節可能)を備えている。また、内部スペースを確保し、長さ310mmまでのビデオカードが内蔵できるとしている。

 本体サイズは幅219×高さ500×奥行き410mm。ドライブベイ数は5インチ×1、3.5インチシャドウ×3、2.5インチシャドウ×2。前面の下部にはUSB 3.0、eSATAなどの端子を備える。


【AKIBA PC Hotline!】


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